東温市 外壁材・劣化状況に応じて2種類の下塗り材でご提案 外壁塗装工事
2026.05.25 (Mon)

東温市 外壁材・劣化状況に応じて2種類の下塗り材でご提案 施工データ
| 場所 | 愛媛県 東温市 |
|---|---|
| 工事内容 | 外壁改修 |
| 施工カラー | |
| 使用材料 | 外壁塗装 エスケー化研 バイオマス無機GR お色:35-50D |
| 価格 | 100~120万円 |
| 工事期間 | 11日間 |
| 施工箇所 | 外壁塗装工事 |
お客様コメント
初めてショールームにお伺いした時から、工事最終日まで、一度も不安や不満に感じることはありませんでした。
安心してお任せできました。
皆さまのプロの仕事に大変頼もしく感じました。
仕上がりにとても満足しています。
ワンクラフトさんにお願いしてよかったです。

担当者コメント
現地調査
築約15年で築年数の経過から時期的に考え始められたお客様。
外壁:モルタル
カビコケ

外壁のカビ・コケは、見た目の問題だけでなく、建物や塗膜に複数の悪影響を与えます。
主な影響
・美観の悪化
・塗膜の劣化を早める
・外壁材自体の傷み
に繋がるので、防水機能を上げてあげることが重要です。
汚れ

換気ダクトまわりの黒い汚れは、単なる排気汚れの場合もありますが、外壁劣化・湿気停留・塗膜劣化のサインになっているケースもあります。
塗膜が劣化すると表面がザラつき、汚れを吸着しやすくなります。
新しい塗膜で保護してあげることが大切です。
ひび割れ

モルタルの外壁材は、動かない材質に一番近い一方で、窓のサッシや建物躯体は温度や湿度、振動で動きます。
この動きの差が集中しサッシにひび割れが発生します。
そのまま放置すると悪化しますので、補修し塗装することがおすすめです。
ご提案
今回、外壁がモルタルでスタッコのように目が粗い仕上がりの外壁材でした。
微細なひび割れもあったことから吸いムラを安定させながら上塗りとの密着がよいご提案をしました。
2種類の下塗り材を使用したご提案です。
1回目シーラー
シーラーには、下地を固める効果があります。
2回目サーフ
サーフには、ヘアークラック追従や上塗りの仕上がり改善効果があります。
2種類の下地材を使用して役割分担をしながら耐久性の良いもののご提案をさせていただきました。
お問い合わせは、お気軽に♪


































